ホットドッガー

我が家での「お手伝い」について

私の家では現在は子供大人の区別なく、家族のためになることを一つはやることになっています。

 

始めは子供たちが小学校低学年のとき、
私の妻の家事が大変だと思い家の「お手伝い」を始めたことがきっかけでした。
それ以来我が家では子供の成長とともに仕事内容は変化しましたが、
子供たちの「お手伝い」は続いています。

 

子供たちは新聞受けから新聞を家まで運ぶことを仕事として始めました。
ここから始めて現在はお風呂洗いが彼らの家での仕事です。

 

子供に多少の知恵がついたのでしょうか。
それとも家のことを何もしないように彼らには私が映ったのでしょうか
父親である私が「お手伝い」を何もしないのは納得できないと、妻に直訴してきたようです。
子供の目にこのようにうつる私をそのままの状態にしておいたら家族としての
役に立たない父親になると思った妻は、ゴミ出しを私の仕事としてあてがってくれてました。

 

こうして私は家族の中の一人として「お手伝い」をあてがわれた私は
ゴミの日にゴミを出すことになりました。
私の仕事は出張もよくある仕事をしているので、できない日もありますが「お手伝い」をしています。
この「お手伝い」は子供の目に良いように映っているようで、
それから子供から不平は出ていないらしいです。


ウッチャンナンチャンが大好き

私はウッチャンナンチャンが大好きです。どちらかといえばウッチャンの方が好きです。
なぜ好きなのかというのは、これといった明確な答えがあるわけではないのですが、
ウッチャンナンチャンがデビューした頃から好きなんです。

 

最初はお笑いスター誕生で英会話といったコントをやっていました。
今の時代の若手芸人さんたちと比べると芸人さんの数が全然違うから売れるのも早かったですね。
23〜24歳くらいでダウンタウンとの共演で伝説の番組となった「夢で逢えたら」をやっていますから。
その頃にはゴールデンで冠番組を持つくらいになっていました。

 

今の芸人さんからすれば考えられないですね。
30歳過ぎていても若手って言われているような状況です。
ウッチャンナンチャンがテレビに出だしてから、
それはそれはたくさんの芸人さんが生まれては消えてを繰り返しました。

 

でもウッチャンナンチャン以上に好きになった芸人さんはいませんね。
ウッチャンのみの番組も含めて今まで出演している番組ほとんど見ています。
今はイッテQはもちろん、ヒルナンデス、ザワつく夜、内村さまーず、スクール革命、そうだ旅に行こうも
しっかりチェックしていますよ。
これからも好きで見ていくでしょうし、どんどん活躍を続けて欲しいと思っています。


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